ホンダ・フリードはシエンタと並ぶコンパクトミニバン市場の人気車種です。「ちょうどいい」サイズと使い勝手の良さから、ファミリーユーザーを中心に根強い人気を誇ります。2024年に3代目にフルモデルチェンジし、新たな展開を迎えました。
フリードの買取相場(2026年最新)
| 年式・代 | グレード | 走行距離 | 買取相場 |
|---|---|---|---|
| 2024年〜(3代目) | e:HEV CROSSTAR/AIR | 〜1万km | 310〜420万円 |
| 2024年〜(3代目) | e:HEV CROSSTAR/AIR | 〜2万km | 270〜370万円 |
| 2016〜2023年(2代目後期) | HYBRID EX/G | 〜5万km | 90〜200万円 |
| 2016〜2023年(2代目前期) | ガソリンG/B | 〜5万km | 60〜130万円 |
フリードの特徴と売却ポイント
フリード+の需要
フリード+は2列シートで広い荷室を持ち、自転車が積めるアウトドア需要から人気があります。通常フリードとは異なるユーザー層に訴求します。
3代目(2024年〜)の特徴
AIR(エアー)とCROSSTAR(クロスター)の2本立てになり、より個性的なデザインを採用。先進安全装備「Honda SENSING」の最新版も搭載しています。
フリードを高く売るポイント
- 3代目は発売直後のため非常に高い需要がある
- e:HEVモデルはガソリンより大幅に高値
- 一括査定で輸出業者も含めて競合させる
- 6人乗り・7人乗りの需要を確認する
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